マウスをトラックボールにした話
- 本記事のリンクには広告がふくまれています -

この記事では、トラックボールマウスに替えて、手首の負担が減り、操作にも困らなくなった体験を紹介します。本体を動かす通常のマウスでは、手首が痛くなることがありました。
結論を先に書くと、このトラックボールマウスは本体を動かさずに操作でき、内蔵のショートカットキーも使えています。販売ページでは、複数のデバイスに接続できるとされています。
※ 2026年9月の情報です。
手首の負担を抑えたままマウス操作ができる
エルゴ設計のものに替えてからは、私の場合、手首に感じる負担が大幅に減りました。その状態でも、マウスコントロールに不自由はありません。
トラックボールマウスは、本体を動かさずにカーソルを操作します。私の場合、操作のために広い範囲を確保する必要がありません。
ボタンと速度調整を自分に合わせる
私は、マウスに内蔵された複数のショートカットキーを使っています。そのキーで、ページの戻しや送りを操作しています。
マウス速度も調整でき、私は自分が操作しやすい速さに合わせています。
複数の機器を一つのマウスで使い分ける
私のトラックボールマウスは、一つで複数の機器に接続できます。接続先を切り替えて、使い分けられます。
販売ページでは、Bluetooth と Logi Bolt の両方式に対応し、複数のデバイスに接続できるとされています。
まとめ
私の場合、トラックボールマウスに替えてから、手首への負担を抑えられています。広い範囲を使わずに操作でき、ショートカットキーと速度調整も自分に合わせて使っています。さらに、一つのマウスで複数の機器に接続でき、接続先を切り替えて使えます。こうした操作性が、私の日々の作業に合っています。
私はトラックボールの戻る・進む操作でページを行き来し、聴き放題の楽曲から次にかける曲を探しています。
\ 音楽が聴き放題 /
Music Unlimited を無料で試してみる※ 無料体験中に退会すれば料金はかかりません。すぐに退会しても大丈夫です。
※ 以前に利用した方も、対象なら再び無料体験できることがあります。